サンゴ礁が豊かなのは粘液のおかげ?

研究費

研究費名 金額(円) 期間 研究テーマ

科研費・基盤研究B(代表)

16,900,000

2019-2024 「行方不明プラスチック」の謎を明かす-深海に沈む海洋プラスチックの徹底調査

文部科学省系受託 海洋資源利用促進技術開発プログラム(分担)

34,033,000 (2018年度)

2018-2022 ハイパースペクトルカメラによるマイクロプラスチック自動分析手法の開発
科研費・研究活動スタート支援(代表) 2,990,000 2018-2019 サンゴ礁におけるマイクロプラスチック汚染の実態をグローバルに理解する
日本学術振興会海外特別研究員(代表) 10,500,000 2016-2018 サンゴ礁生態系の物質循環における「ソフトコーラル粘液」の役割を理解する
科研費・若手研究B(代表) 3,510,000 2014-2016 「サンゴ粘液」がサンゴ礁生態系の微生物食物連鎖に果たす役割を定量的に理解する
日本サンゴ礁学会・若手研究者の海外渡航費援助 35,000 2014 第3回アジア太平洋サンゴ礁会議渡航費援助
アサヒグループ学術助成(代表) 750,000 2014-2015 サンゴが放出する「粘液」がサンゴ礁生態系の食物連鎖に果たす役割の解明
科研費・若手研究B(代表) 3,640,000 2012-2014 サンゴが放出する有機物が微生物食物連鎖に与える影響の解析
創価大学次世代プロジェクト(代表) 3,870,000 2010-2012 「海のゆりかご」海草アマモ場の修復・再生に向けて
琉球大学熱帯生物圏研究センター「共同利用研究」(代表) 100,000 2010-2011 沖縄県周辺サンゴ礁域における動・植物プランクトンの現存量と生産力